つばきぼたん早漏クリニック

M男

ぼたんマッサージ~○制射精 tsubakibotan-0068とは?

寸止めのしすぎで、全身がこっていると優しくマッサージをされ、全身をほぐされていく。しかし、密着をされ感じてしまい、ちんこがこっていると徐々に下半身のマッサージへ。そして、喉が渇いたでしょ?と聖水を飲まされ、そのまま舌奉仕をさせられる。体のこりはほぐれたのに、ちんこはこっているとちんぐり返しでおさえつけられ、そのまま○制射精に。これでちんこのこりも治ったねと笑われる。
M男

マゾ裁判(2) tsubakibotan-0051とは?

マゾ裁判とは、理不尽な選択を迫られ、2つある選択肢のどちらかを選ばなければならないというおぞましい裁判である。裁判の内容はぼたんの気分次第で決まる。今回のマゾ裁判は診察台に拘束されてマゾ裁判が始められる。お前の弱い所を知ってるからそこ以外の反応は嘘だな、嘘をつくなと罵られ本当に弱い所を責められた時は痙攣するから痙攣するまで責めてやると言われ嫌がるマゾ。更に私を楽しませる反応だけしろと命令され理不尽にされ泣きそうになるが無視。いい気味。最後に判定を言い渡されマゾの運命は…。
M男

私で拘束(2)チンポすり潰し tsubakibotan-0067とは?

私の足首とマゾの手首を繋げてチングリ返しさせパンストで亀頭責め。パンストだけじゃ物足りないからガーゼでもグリグリしてたら痙攣し始めてて面白い。辛いみたいで足を全開に広げてみっともない格好!悶えてうるさいから顔に座ってアナル奉仕させた。グリグリされすぎてチンポ擦り潰れちゃうね。
M男

臭い責め~舌奉仕 tsubakibotan-0052とは?

何日もお風呂に入らず、汚臭を放つパンツの臭いを嗅がせ、逃げようとする奴○の頭を掴む。そして、一番汚い穴をお前の餌の出る穴だと言い放ち、じっくりと見せつけた後に、直で臭いを嗅がせる。オエオエとなり、逃げようとする奴○にお前の餌が出るようにほぐせと舌奉仕を命令する。
M男

マゾ裁判(4)(悶絶パンスト亀頭責め) tsubakibotan-0066とは?

マゾ裁判とは、理不尽な選択を迫られ、2つある選択肢のどちらかを選ばなければならないというおぞましい裁判である。裁判の内容はぼたんの気分次第で決まる。今回のマゾ裁判は、白いパンストか黒いパンストか選べという、この上ない理不尽な裁判である。どちらにしてもパンストでネチネチと亀頭責めをされてしまう。しぶしぶ白いパンストを選ぶが、舌奉仕をさぼったと指摘され黒いパンストでも責められてしまい、水分補給だと小便の飲まされ、便所紙として使用され、最後は白いパンストと黒いパンストを手にはめた状態でハイブリットパンストで責めで、悶絶し絶叫する。
スカトロ

黄金による究極の臭い責め3(極太黄金) tsubakibotan-0053とは?

大人気シリーズ第3弾!!今回の黄金は、アナルが切れてしまうのではないかと思う位の極太黄金。アナルを奴○に、お前の餌の出る穴だと見せつけ、臭いを嗅がせ、しっかりと舐めさせてからの排泄。排泄シーンは、マルチアングルになっており、3パターンの角度からの排泄シーンが見れます。そして、手コキから始まり、パンスト手コキ・電動オナホと続き、汚臭に悶絶し、勝手にイった場合は中身を食わせる。と告げられ、必死に耐える…時間がたつにつれ、黄金が溶け出し、悍ましい色に変わって行く。想像を絶する臭いに奴○の意識も遠のいていく。射精を我慢するために口を閉じると汚臭が襲う。
M男

複数プレイ・ダブル顔面騎乗 tsubakibotan-0054とは?

友達がマゾに尿道責めを試みた!怖くてバタバタと暴れるマゾ。私が顔面騎乗で抑えてるのに嫌がってて鬱陶しいな。最後までビビりまくってたから2人で顔に乗ってお仕置きする事に。友達と2人で顔面に乗りダブル顔面騎乗!!2人に顔面に乗られてるから苦しそうでいい気味。でもちんぽは勃ってんだけど?もしかして喜んでんの?これじゃお仕置きにならないね。
M男

極液悶絶手コキ tsubakibotan-0065とは?

極液を作ってマゾをマッサージしてやる事にした。たまには優しくしてあげなきゃね。ヌルヌルねばねばの極液を背中から塗りマッサージ。四つん這いにして鼠径部も念入りに。仰向けにしたら解してたのになんか硬くなってる所があるんだけど。乳首マッサージから睾丸マッサージをしてたらもっと硬くなったから柔らかくしろと言われ困るマゾの姿は笑える。もっと困らせたくて寸止め手こきしたらすぐにイきそうになって雑魚ちんぽすぎ。優しくしようと思ったけどやっぱり意地悪して寸止めしまくってやった。
浣腸

黄金ジュースを体内で生成2 tsubakibotan-0055とは?

今回の黄金ジュースは何と聖水をセルフ浣腸してアナルから直接奴○に飲ませるというおぞましい内容になっています。アナルを奴○に、お前の餌の出る穴だとじっくりと見せつけ、容器にとっておいた聖水を浣腸して直接飲ませる。黄金のカスもしっかりと流れ、オエオエなる奴○。飲み終わったあとは、便所紙だと丁寧に舐めさせる。
M男

ギロチン拘束台 tsubakibotan-0056とは?

ギロチンみたいな台にマゾを拘束。お尻も丸見えでみっともない格好だったからお尻を鞭で叩いてみたらいい音がして楽しい!せっかくだからアナルパールも突っ込んで遊んでやったら嫌がってていい気味。アナルパールちゃんと食わえとけと言ったのに落としたから徹底的にちんぽ責めることに。動けない状態で前からも後からも責められ寸止めされ悶えるマゾ。勝手にイッたら黄金を食わせると脅されて…。
スカトロ

黄金付きソーセージ・糞尿ジュースを体内で作成3 tsubakibotan-0064とは?

顔面騎乗をしながら卵と芋を食べて体の中でマゾの餌を作り中。卵と芋を食べると黄金が凄く臭くなるんだよね~。途中で飽きてきたから咀嚼してマゾにも食わせてやった。黄金を食わせる練習としてソーセージをアナルに入れてマゾの顔の上で出して食わせたら嫌がってて最高。次の練習では自分の小便をセルフ浣腸して糞尿汁を体内で作成、マゾに直接飲ませたらオエオエ言ってて笑える。カテーテルにうんカスが詰まってたから綺麗に掃除させてあげたよ!
M男

保健体育の授業 tsubakibotan-0057とは?

【1時間目】手コキ寸止め。【2時間目】パンスト亀頭責め。【休憩】聖水。ネチネチと寸止めをされ、必死に耐えるが義務教育だから、お前の意思は関係ないと告げられ、一番弱い先っぽ部分をネチネチと責められ悶絶する。そのまま休憩も無しで、パンスト亀頭責めになり痙攣をしながら必死に耐えるも許されず、特別なお◯だと聖水を飲まされ、そのまま便所紙として使われる。
M男

乳搾り~ちんぽミルク搾取 tsubakibotan-0063とは?

アナルも丸見えの恥ずかしい体勢にして、じっくりと身体検査をしてから、ネチネチと睾丸マッサージ。血流の良くなったところでネチネチと先っぽをいじり倒して悶絶させ、そのままちんぽミルクを出せた。オスなのにメス牛とバカにされ、恥ずかしい格好で精子を搾取されてしまう。
M男

臭い責め&フードクラッシュでマゾの餌 tsubakibotan-0058とは?

マゾを動けなくして何年も履き続けているブーツで顔を踏んでみた。ブーツで顔面を踏みつけられるなんて滑稽だよね。ブーツ臭いから臭い責めして更にブーツ脱いで生足と脇、アソコの臭い責めもしてたら嫌がってていい気味!臭い生足でフードクラッシュして餌を食わせてあげたよ。私の足から餌もらえるなんて幸せでしょ?
M男

巨大なハンブラー tsubakibotan-0062とは?

マゾを四つん這いにして巨大なハンブラーの様な器具で固定。尻、金玉、ちんぽが丸見えで恥ずかしい格好にした。抵抗出来ない状態で乳しぼりの様に手コキされパンストでも手コキ、亀頭責めされ泣きそうに悶えるマゾの姿は笑える~!無防備な尻には自動蝋燭垂らして真っ赤にしてあげた。最後はおしっこしたくなったからマゾを便器に使った。最後まで滑稽なマゾ。
M男

マゾ裁判(3) tsubakibotan-0059とは?

マゾ裁判とは、理不尽な選択を迫られ、2つある選択肢のどちらかを選ばなければならないというおぞましい裁判である。裁判の内容はぼたんの気分次第で決まる。今回のマゾ裁判は、ペニスへ細い紐を取り付けられ紐が頭の上に行き、滑車を通りお尻のところへ行くそして大きなバケツをぶら下げられ、ペニスが切れるか、耐えるか選択しろという命令が下される。何時間も前にした腐っている聖水を飲むか、バケツに入れるか選べと選択を迫られ、ペニスが痛くて耐えられず吐きそうになりながらも飲む…勃起をして固くしておけば切れないんじゃないと散々手コキで責められるが、紐はどんどん食い込んでいく。最後は浣腸をされてしまい我慢するしかなくなってしまう。
M男

絶対絶命!五感奪われチンコ潰し tsubakibotan-0060とは?

イヤフォンで大音量のAVを流して聴覚を奪い、目隠しをし更に口には私のシミ付きパンツを押し込まれ五感を奪われるマゾ。何をされるのか見えない聞こえない状態でチンコを徹底的に責める事にした。ビクビクとビビるマゾの反応が面白くて大笑い!パンストやガーゼでちんこがすり潰れるほど責めたら悶えまくっててまたまた大笑い。いつ終わるのかわからない責めに絶対絶命!
スカトロ

黄金による究極の臭い責め4(○制射精) tsubakibotan-0061とは?

大人気シリーズ第4弾!!アナルをネットリと舐めさせられることから始まり、アナルへ奉仕をしていると小便が出たいと、そのまま飲まされ、ウンコがしっかりと出るように奥まで舐めろと命令をされる。そして、いよいよウンコを出すが、過去一の量に戸惑う…そのまま臭い責めに。量が多すぎて、ウンコが容器にベッタリとつく。鼻からすぐ近くにウンコがあり、想像以上の激臭にオェオェとなるもついに限界が来てしまう…クサいクサいと言いながらも射精をしてしまい、本当はウンコが大好きだろと捨て台詞をはかれてしまう。